昨日、るかさんの投稿を見て

いてもたってもいられなくて

今日の予約投稿を取り消してこれを書いている

先日書いたるかさんの「公開ミディアムシッティング」感想記事

亡くなった人はもしかしたら生きている人よりも優しいのかもしれない

本当は、その後に奇跡の出来事があった

それはミディアムシッティングの後で

完全にるかさんのプライベートで食事をしている時だった

突然るかさんが「ゆかぷー、も一回泣かせてもいいか?」と

聞いてきた。そしてとらが来ていることを教えてくれた

「ありがとう」といつものそっけない顔でとらはそういったに違いない

まだ、50日祭(仏教でいう49日)が

終わっていないからまだ近くにいる事。

私がちゃんととらを感じている事もわかっている様子だった

とらからのメッセージはとらのために買った

食事の賞味期限に気を付けて。と(笑)

食い意地の張った、とららしいメッセージ

そして残された猫たちの心配

やっぱり、亡くなったものは優しかった

 

こうして亡くなったものの声を聴ける人は数少ない

有難いことに私の周りにはそんな人がちょっと多いけど(笑)

 

生前に声を聴きたくても聞けない場合もある

私ととらのように・・・

そんな時にとらの声を聴いてくれる人がいる

愛をもったメッセージをもらえて、

私は私の家族と生きていけると思う

今回、この話をすぐに書けなかったのは

それを書いてしまう事で、みんなが

るかさんのプライベートに個人的に聞いてしまったら

とちょっと心配していたから

でも、きっとるかさんはプライベートと仕事はきちんと

線引きしているし、あの時にはとらがどうしても私に伝えたくて

出てきてくれたので、公開ミディアムシッティングの

おまけみたいなものだと私は理解している

とにかく!!るかさんやそんなお仕事をしている人は

決して自分の為ではなく、みなさんに愛を届けたいと思っていることを

もっとたくさんの人に知ってほしい

有難いことに私の周りにはそんな力を持った人が何人かいる

それを仕事にしている人や、必要な時にメッセージをくれる人

私が知っている人たちはみんな愛を持ってメッセージを伝えてくれる

決してツボを売ったり、宗教まがいなことはしない!!

あ・・・これをいうからますます怪しい?(笑)

でも、死者と話ができるって、基本怪しいでしょう?

それを隠すこともなく「怪しいことができる」

と豪語するるかさんが私は潔くて好きだ